基本情報・スタッフ・規約

春日学園少年野球クラブ > 基本情報・スタッフ・規約

チーム全般についての基本情報

名称
春日学園少年野球クラブ(平成25年3月2日設立)

入部資格
つくば市および周辺地域の小学1-6年生(茨城県外の方もOK)

現団員
57名(令和7年4月現在)
1年生 0名
2年生 4名
3年生 5名
4年生 16名
5年生 17名
6年生 15名

学園の森義務教育学校  9名
吾妻小学校  6名
香取台小学校  4名
春日学園義務教育学校  3名
みどりの学園義務教育学校  3名
研究学園小学校  3名
沼崎小学校  3名
友部小学校  2名
要小学校  1名
ひたち野牛久小学校   1名
土浦・東小学校  1名
並木小学校  1名
島名小学校 1名
大曽根小学校 1名
牛久第二小学校 1名
馴柴小学校 1名
新治学園義務教育学校 1名
荒川沖小学校 1名
八木北小学校 1名
城ノ内小学校 1名
石岡・東小学校 1名
酒井根東小学校 1名
黒内小学校 1名
桜南小学校 1名
秀峰筑波義務教育学校 1名
あさひ小学校  1名
玉造小学校  1名
今鹿島小学校  1名
陽光台小学校  1名
茎崎第二小学校  1名
栗原小学校  1名
手代木南小学校 1名
計57名

スタッフおよび事務局

令和6年8月現在

代表 岡本

総監督  見延

A副監督 石濱

B副監督 筑丸

C副監督 堀田

ジェネラルマネージャー
椎名

チームマネージャー
宮内 飯田

スタッフ
鶴見、中根、山田、檜、塚本、宮本、佐藤颯、高野、中薗、佐々木、佐藤礼

会計係
中本、篠崎、坂村、大學

大会係
榊原、宮本、鈴木渚、佐藤礼

レクリエーション係
伊藤、デュプリス

熱中症当番調整係
沼田、山本

審判員マネジメント係
山田、佐藤孝、土屋

代表紹介

春日学園少年野球クラブ代表 岡本嘉一
現筑波大学医学系、スポーツ医学系講師。
少年野球の普及活動に従事する傍ら、研究面では医療用のMRI を1/10 にまで小型化し外でMRI 検査を行うプロジェクトリーダーとして、MRI を使った少年野球の野球肘検診を世界で初めて行った。その様子はNHK おはよう日本、首都圏ネットワークにて紹介された。“野球ひじ” 出張MRI診断で早期発見
さらに野球以外の少年少女スポーツの障害予防についての活動を行い、「つくば少年少女スポーツ障害予防研究会」の代表も務める。
「日本野球科学研究会」で講演とシンポジストを務める。

監督紹介

春日学園少年野球クラブ総監督  見延慎也

1986年福井県生まれ
2005年鯖江高校卒業(硬式野球部)
一浪後
2006年筑波大学 体育専門学群 入学(硬式野球部)
2010年~千葉県公立高校勤務(野球部顧問)
2015年~福井県公立中学校勤務(野球部顧問)
2018年筑波大学大学院 野球コーチング論研究室 入学
春日学園少年野球クラブでの指導に携わり始める
2020年筑波大学大学院 修了
2021年~春日学園少年野球クラブ 総監督

子ども達の健全な育成のために野球というスポーツがどのように貢献できるのか日々模索している。また、本クラブは指導者の育成という役割も担っている。小学生段階の子ども達にどのように接することが望ましいか、“何を教えて何を教えないか”を大学院生コーチと常に話し合いながら指導をすすめることを心掛けている。

春日学園少年野球クラブ規約

第1条(名称)
本会は「春日学園少年野球クラブ」と称する。

第2条(事務局)
本会の事務局は、代表者の自宅に置く

第3条(活動目的)
軟式野球を通して健全な青少年の心身の健康と発育を促す。

第4条(活動)
本会は上記の目的を達成するために次の活動を実施する。
土曜または日曜に、4時間程度の練習を行う。練習開催場所は基本的に中川球場(〒315-0056かすみがうら市上稲吉字中山1518)とする。
月に1回程度の練習試合を行う。
年間10回程度の公式大会に参加する。

第5条(構成員)
本会は、軟式野球に興味のある小学生(選手)および成人(運営員)によって構成される。
会員(選手)はつくば市在住、および土浦北インターまでアクセス可能なつくば市周辺地域を含めた小学校1年生から6年生までの男女とする(市内外、県内外を問わない)。
会員(選手)の親権者は毎月1-4年生3000円5,6年生4000円を会費としてクラブに収める。

第6条(本会の運営)
本会を運営するため、代表1名、総監督1名、副監督2名、コーチ若干名、スタッフ若干名を置く(運営員)。これらは全て成人で構成される。
これらは年1回(1月下旬から2月上旬)に開催される総会により決定される。

第7条(重要事項の決定)
本会の様々な決定は、総会にて決定される
それ以外の時期の最重要事項の決定、および緊急を要する決定は代表と総監督の同意のもとに行う。
それ以外の重要事項の決定は選手全家庭の親権者の投票のもと、決定する。インターネットを使った過半数による多数決を行う。

第8条(罰則)
著しくスポーツマンシップに反する行為を繰り返すもの、著しくチーム理念に反する行為を繰り返す者は代表と総監督で相談し、退会を命じることがある.
対外試合でも親の観戦マナーや態度に問題がある場合は部長、監督の判断で退出あるいは退会を命じることがある。
上記以外でもチームの結束を損なう可能性がある言動、行為を繰り返す選手、あるいは親にも部長が退会を命じる事がある。

第9条(免責事項)
本会は、練習や試合中の怪我には十分に注意をするが、本会活動中に生じた不測の事故、病気、怪我に対しては、一切の責任を負わない。

令和2年2月